沿革

History
金沢医科大学50年のあゆみ
金沢医科大学開学式
昭和47年 (1972) 学校法人金沢医科大学認可 金沢医科大学開学式
昭和48年 (1973) 金沢医科大学附属看護学校開校
昭和49年 (1974) 金沢医科大学病院開院
昭和57年 (1982)
大学院医学研究科設置
昭和58年 (1983)
熱帯医学研究所開所、
人類遺伝学研究所開所
昭和63年 (1988)
金沢医科大学附属看護専門学校に
昇格、改称
平成元年 (1989) 総合医学研究所開所
平成 6年 (1994)
厚生省から特定機能病院に承認
平成12年 (2000)
電子カルテ全科実施
(診療録等の電子媒体保存開始)
平成17年 (2005)
21世紀集学的医療センター開設
平成19年 (2007) 金沢医科大学看護学部設置
平成20年 (2008)
指定管理者制度による
金沢医科大学氷見市民病院開設
(私立学校法第26条の収益事業)
平成22年 (2010) 能登北部地域医療研究所開所
新アナトミーセンター竣工
平成23年 (2011) 新アナトミーセンター竣工 金沢医科大学氷見市民病院移転新築、
診療開始
金沢医科大学氷見市民病院移転新築
平成24年 (2012)
金沢医科大学レジデントハウス竣工
平成26年 (2014) 医学教育棟竣工
平成27年 (2015) 手術支援ロボット「ダビンチ」
最新モデルの導入
金沢医科大学大学院看護学研究科
(修士課程)設置、再生医療センター開設
再生医療センター開設
平成28年 (2016)
認知症センター、乳腺センター、
女性総合医療センター開設
平成29年 (2017) 病院中央棟竣工
平成30年 (2018) 新クラブハウス竣工、
ゲノム医療センター開設
ゲノム医療センター開設
令和元年 (2019)
外来手術室開設
令和 4年 (2022) 金沢医科大学新図書館開館