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研究活動

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2025/12/11 受賞

第45回日本看護科学学会学術集会で看護学部 前田 修子らの研究発表が優秀演題賞を受賞しました

12月6日(土)、7日(日)に新潟市で第45回日本看護科学学会学術集会が行われ、口演の部で、看護学部 前田 修子らの研究発表が、優秀演題賞を受賞しました。

タイトル:地域居住膀胱留置カテーテル使用者の留置期間における入院の発生とリスク要因
前田修子1、蘭直美1、森山学2、伊藤真夕1(1.金沢医科大学看護学部 在宅看護学、2.金沢医科大学氷見市民病院泌尿器科)

研究内容の紹介:
地域在住膀胱留置カテーテル使用者のカテーテル留置期間における入院発生とリスク要因を明らかにすることを目的に、医療機関外来受診時もしくは退院時に、在宅寝たきり患者処置用膀胱留置用ディスポーザブルカテーテルの算定実績のある者3,769名を分析した結果を報告した。

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