「エステ超音波で白内障に」

「夏の日差し 目にも負担」

令和4年度 金沢医科大学橘会賞を受賞しました。
受賞論文:
Shinsuke Shibata, Naoko Shibata, Satoshi Ohtsuka, Yasuo Yoshitomi, Etsuko Kiyokawa, Hideto Yonekura, Dhirendra P. Singh, Hiroshi Sasaki, Eri Kubo.
Role of Decorin in Posterior Capsule Opacification and Eye Lens Development.
Cells. 2021: 10(4): 863.


※橘会賞・・・金沢医科大学医学部卒業生より、令和3年度中に発表した論文が優秀であると認められた者に対して授与される賞です。

日本白内障学会において、初坂奈津子 助教の「眼部紫外線被ばくと白内障に関する疫学研究」が、2022年度(第34回)日本白内障学会学術賞 第 2 部門(臨床系)に選ばれました。

第60回日本白内障学会総会・第47回水晶体研究会において、中津川宥衣 視能訓練士が発表した「低加入度数分節型眼内レンズによる角膜コマ収差の補正効果と視機能」(中津川宥衣、渋谷恵理、三田哲大、山崎 舞、鵜飼祐輝、丸山美貴、水戸 毅、久保江理、佐々木洋)が、優秀演題賞に選ばれました。

第60回日本白内障学会総会・第47回水晶体研究会において、山本直樹 先生が発表した「培養温度の違いによるヒト不死化水晶体上皮細胞(iHLEC-NY2)の遺伝子・蛋白質への影響」(山本直樹、平松範子、長井紀章、中澤洋介、高田匠、宮田佳樹、武田 峻、永田万由美、松島博之、久保江理、佐々木洋)が、優秀演題賞に選ばれました。

第60回日本白内障学会総会・第47回水晶体研究会において、初坂奈津子 助教が発表した「放射線業務従事者の健康影響に関する疫学研究」白内障全国調査報告
(初坂奈津子、宮下久範、久保江理、大久保利晃、佐々木洋)が、最優秀演題賞に選ばれました。

第75回日本臨床眼科学会において、山崎 舞 視能訓練士が発表した学術展示「Double-pass systemによる白内障眼の視力予測」(山崎 舞、渋谷恵理、柴田伸亮、宮下久範、久保江理、佐々木洋)が、学術展示賞優秀賞に選ばれました。

現在登録された教育・研究情報はございません。

日本白内障学会において、初坂奈津子 助教の「眼部紫外線被ばくと白内障に関する疫学研究」が、2022年度(第34回)日本白内障学会学術賞 第 2 部門(臨床系)に選ばれました。

第60回日本白内障学会総会・第47回水晶体研究会において、中津川宥衣 視能訓練士が発表した「低加入度数分節型眼内レンズによる角膜コマ収差の補正効果と視機能」(中津川宥衣、渋谷恵理、三田哲大、山崎 舞、鵜飼祐輝、丸山美貴、水戸 毅、久保江理、佐々木洋)が、優秀演題賞に選ばれました。

第60回日本白内障学会総会・第47回水晶体研究会において、山本直樹 先生が発表した「培養温度の違いによるヒト不死化水晶体上皮細胞(iHLEC-NY2)の遺伝子・蛋白質への影響」(山本直樹、平松範子、長井紀章、中澤洋介、高田匠、宮田佳樹、武田 峻、永田万由美、松島博之、久保江理、佐々木洋)が、優秀演題賞に選ばれました。

第60回日本白内障学会総会・第47回水晶体研究会において、初坂奈津子 助教が発表した「放射線業務従事者の健康影響に関する疫学研究」白内障全国調査報告
(初坂奈津子、宮下久範、久保江理、大久保利晃、佐々木洋)が、最優秀演題賞に選ばれました。

第75回日本臨床眼科学会において、山崎 舞 視能訓練士が発表した学術展示「Double-pass systemによる白内障眼の視力予測」(山崎 舞、渋谷恵理、柴田伸亮、宮下久範、久保江理、佐々木洋)が、学術展示賞優秀賞に選ばれました。

「エステ超音波で白内障に」

「夏の日差し 目にも負担」

佐々木教授が取材を受けられました「眼への紫外線の影響について」の記事が掲載されます。

① 8月7日(土)付朝刊掲載
② 8月8日(日)付朝刊掲載

わかる!身につく!健康力 「目」を紫外線から守ろう!

へるすあっぷ21

日差しの強い季節、目にも紫外線対策を

目に紫外線を浴び続けるとどうなる?
紫外線から目を守る対策
子供のときに浴びた紫外線が、将来の目の病気につながる

詳しくはこちら

北國健康生きがい支援事業
令和3年度第1回金沢医科大学プログラムにおいて、佐々木洋教授が講演いたします。

【事業名】北國健康生きがい支援事業 市民公開セミナー
     令和3年度 第1回金沢医科大学プログラム
【テーマ】「一生つき合う目と歯の健康 ~あなたの目と歯は元気ですか~」
【日 時】令和3年7月31日(土)13:30~16:10(開場 13 : 00)
【場 所】北國新聞20階ホール 石川県金沢市南町2番1号
【講 演】①演題 「食べて笑って心も体も健康に ―歯は健康への入口です―」
      講師  金沢医科大学 顎口腔外科学 出村 昇 教授
     ②演題 「白内障はここまで治る ―眼が若返る最新の白内障治療―」
      講師  金沢医科大学 眼科学 佐々木 洋 教授

令和4年度 金沢医科大学橘会賞を受賞しました。
受賞論文:
Shinsuke Shibata, Naoko Shibata, Satoshi Ohtsuka, Yasuo Yoshitomi, Etsuko Kiyokawa, Hideto Yonekura, Dhirendra P. Singh, Hiroshi Sasaki, Eri Kubo.
Role of Decorin in Posterior Capsule Opacification and Eye Lens Development.
Cells. 2021: 10(4): 863.


※橘会賞・・・金沢医科大学医学部卒業生より、令和3年度中に発表した論文が優秀であると認められた者に対して授与される賞です。

日本臨床分子形態学会が発刊する、Springer社のMedical Molecular Morphologyにおきまして、2021年度の日本臨床分子形態学会 論文賞を山本直樹 講師の論文が受賞されました。
Mechanism of atopic cataract caused by eosinophil granule major basic protein. Med Mol Morphol 53(2), 94-103, 2020.

第36回JSCRS学術総会において、桶本孟 助教が発表されました一般演題
「連続焦点型眼内レンズと3焦点眼内レンズの不快光視現象の比較」が、最優秀座長賞に選ばれました。

第125回日本眼科学会総会において、中津川宥衣 視能訓練士が発表した学術展示「単焦点非球面眼内レンズ挿入眼の全距離視力と両眼加算効果」が、学術展示優秀賞に選ばれました。

第125回日本眼科学会総会において、柴田伸亮 講師が発表した学術展示
「Decorin過剰発現がマウス水晶体組織に与える影響」が、学術展示優秀賞に選ばれました。