トップページ > トップページ

病理学 I 講座 Department of Oncologic Pathology

 がんをはじめとする疾患の病理診断の分子基盤の解明を目標とし、蛍光バイオセンサーを用いて「観察する」に加えて「操作する」技術も併せ、「生きた病理学」を展開します。
→金沢医大での紹介ページの日本語Englishです。

助教~講師を募集します! 20191101>20200320

病理専門医取得後、学位取得したい方。--> 詳細はログインしてみてください
あるいは既に学位取得済で実験病理でやっていきたい方もOKですので、詳細は清川までお問い合わせください。

What's New?

2020年6月26日
清川の論文「The suppression of DOCK family members by their specific inhibitors induces the cell fusion of human trophoblastic cells」がBBRCに受理されました。 本学生物学の東海林先生、金大の大黒先生との共同研究です。TBOPPを供与頂いた九大・福井先生に感謝します!

2020年4月1日
藤岡の科研費(基盤C)が採択されました。

教室の沿革 

1974年 (昭和49年) 9月1日 
小田島粛夫教授が着任、病理学第一講座を開設。

1997年 (平成9年) 10月1日 
田中卓二教授が着任。

2011年 (平成23年) 8月1日 
清川悦子教授が着任。