病理学 I 講座 Department of Oncologic Pathology
がんをはじめとする疾患の病理診断の分子基盤の解明を目標とし、蛍光バイオセンサーを用いて「観察する」に加えて「操作する」技術も併せ、「生きた病理学」を展開します。
What's New?
2012年 6月16日
清川が 第51回日本白内障学会総会 にて発表します。
2012年 6月5日
清川が 第48回肝形態科学研究会 にて発表します。
2012年 4月22日
清川が American Society of Investigative Pathology Annual Meeting at Experimental Biology 2012 にてポスター発表しました。
2012年 4月9日
岡崎先生が代表を務め、清川も参加する「脂質ワールドの臨床応用を目指す研究拠点形成」が、平成24年度私立大学戦略的研究基盤支援事業に採択されました。FRETマウスを駆使して疾患を理解していきます。
2012年 4月6日
清川が科研費・新学術領域上皮管腔組織形成に、吉崎が若手(B)に採択されました。わーい!
2012年 4月2日
2012年度のメンバーが着任しました。いよいよ本格的にスタートです。
教室の沿革
1974年 (昭和49年) 9月1日
小田島粛夫教授が着任、病理学第一講座を開設。
1997年 (平成9年) 10月1日
田中卓二教授が着任。
2011年 (平成23年) 8月1日
清川悦子教授が着任。
