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病理学 I 講座 Department of Oncologic Pathology

 がんをはじめとする疾患の病理診断の分子基盤の解明を目標とし、蛍光バイオセンサーを用いて「観察する」に加えて「操作する」技術も併せ、「生きた病理学」を展開します。
→金沢医大での紹介ページの日本語Englishです。

助教~講師を募集します! 20191101>20200320

病理専門医取得後、学位取得したい方。--> 詳細はログインしてみてください
あるいは既に学位取得済で実験病理でやっていきたい方もOKですので、詳細は清川までお問い合わせください。

What's New?

2021年10月13日
星助教が病理専門医試験に合格しました。おめでとうございます!

2021年10月1日
星助教が着任しました。

2021年10月1日
清川が第80回 日本癌学会学術総会のシンポジウム「Evolution of Pathology: From morphological diagnosis towards a universal research platform 変革する病理学:形態診断から普遍的研究プラットフォームへ」にて「Imaging of cancer cell movement」の題目で講演しました。座長の金井先生、竹内先生、ありがとうございました!。

2021年 9月17日
清川の書評が実験医学10月号に掲載されました。格調高い他の先生方からは浮いている感がありますが…面白い小説です。お声掛けくださった羊土社の皆さん、ありがとうございました!

教室の沿革 

1974年 (昭和49年) 9月1日 
小田島粛夫教授が着任、病理学第一講座を開設。

1997年 (平成9年) 10月1日 
田中卓二教授が着任。

2011年 (平成23年) 8月1日 
清川悦子教授が着任。